
2008年01月30日
★ステップ4(その4)

またプレーヤー側には、メッセージが届けられ考慮中であると示されます。

“Provigny Rhode子爵は貴方の新たなる主君となりました”
“貴方は彼に直接献上金を支払うことになります”
めでたく主君が見つかりました。これで安心してゲームを続けることができます。
プレーヤー名の下には所属する王家の名前が表示されます。
ここまでくれば、あとはじっくりとゲームを進めていけます。
Way to go!
2008年01月30日
★ステップ4(その3)

“所有する地所が増えたことにより、昇進を認められました”
“これよりのち貴方はSquire****として認められます”
“貴方の献上金レートはより地位に合ったものに改められました”
Rewardを繰り返し5エーカーを所有したところで、階級がSquireに上がったことを告げられます。
階級が上がるとhomageも高くなります。

“貴方が望むのならば、彼に主君になってくれるよう頼むことができます。”
“主君になってくれるよう請いますか?”
Squireになって主従関係のターンが巡ってくるまで待ちます。
テキストに示された名前のプレーヤーを主君に望むのならば「Yes」をチェックします。
2008年01月29日
★ステップ4(その2)

“皇帝に斡旋を願うこともできますよ?”
“主君を得るまで、貴方の収入はゼロです。”
皇帝から主君の斡旋を提示されます。
ここで「Yes」にチェックを入れると、誰か適当な主君の配下として登録されます。
知っている人が主君の方が、色々と手助けをしてくれるので斡旋を受け入れるのは最終手段と考えてください。

(※階級についてはこのページを参照)
ここではViscountから土地を受け取り、WandereからSquireまで階級を上げることにしました。
Squire取得に必要なのは5エーカーの土地。
時折現れる「Reward」ターンで土地を受け取ります。
この「Reward」時も、両プレーヤーは近くにいる必要があります。
写真は君主側の画面:上段(下部に表示されるプレーヤーに1エーカーの土地を与えるかどうかが求められています。)と受け取った側の画面:下段です。
2008年01月29日
★ステップ4(その1)

“貴方が困惑しているのは、彼が自分の主君としては身分が高すぎるということです。”
“貴方の身分に相応しい別の誰かを探さねばなりません。”
やっと主従関係を結べるターンが来ました。
が、問題発生。
ゲームを始めたばかりのプレーヤーは土地を持っていません。
階級はWanderer、つまり放浪者です。
主君になろうとするプレーヤーとの階級差は3階級以内であることが求められます。
この場合、自分がWandere(放浪者)で相手がViscount(子爵)、6階級も離れています。
(参照記事)
HUDのテキストにも「he is too high in rank」とありますので、別のプレーヤーを探すことになります。
2008年01月29日
★ステップ3

“もし身近に他の国民がいるのなら、主従関係を結べる機会があるかもしれません”
さて最初の関門、主君探しです。
主君を得るまで、このメッセージが表示され続けます。
主君無しには土地の売買が出来ず、従って土地から得られる収入もゼロです。
他のTiny Empiresプレーヤーの近くに立ち、主従関係を結べるターンが来るまで待ちます。
もちろん、クイズなどから得られる賞金もありますが微々たるものです。
2008年01月29日
★ステップ2

“これは誤っているのかもしれません”
“台帳に女性として登録し直しますか?”
さて、第二段階の最初は性別の決定です。
女性の場合は「Yes」に、男性の場合は「No」にチェックを入れてください。
もちろん実際の性別ではなく、Tiny Empiresの中で希望する性別です。
たとえば男爵の場合、男性なら「Sir」、女性なら「Dame」と呼ばれます。
タグ :性別
2008年01月28日
★ステップ1(その4)

“ようこそTiny Empiresへ!”
“ヘルプを再度表示しますか?”
ここで「Yes」を選ぶと、次のターンも同じ文章が表示されます。
「No」を選択すると、「Game Guide」という名のノートカード(英文)が送られてきますので、受け取ってください。
ゲームに関する質問があれば「Tiny Empires」のグループで発言することもできますが、そこでは英語での発言のみ許されています。
2008年01月28日
★ステップ1(その3)

“貴方はターン毎になんらかの要請や報告を受け取ることになります。”
“それらいくつかには返事が求められます”
“この場合、「Yes」「No」のボタンが表示されます。”
ターン(1ターン約3分)の説明です。
1ターン=ひと月、12ターンで一年になります。
毎年12月(Dec)には皇帝もしくは王へのtax(税金)を収めなければなりません。
これは毎月収めるhomage(献上金)とは別です。

“HUD右上部の時計が次のターンまでどのくらいかを示しています。”
“『忍耐は苦い、しかしその実は甘い---アリストテレス』”
1ターンは約3分です。
2008年01月28日
★ステップ1(その2)

“貴方の臣下は、土地から得られる収入の一部を貴方に支払いますが、これは〔homage〕と呼ばれ、この世界を巡ります”
ゲームの大きな要素、主従関係とhomageと呼ばれる献上金についての説明です。

“一つ目は「主君を見つけること」、二つ目は「土地を買うこと」”
“前者なくして後者は不可能”
“もし貴方自身で主君を見つけられないならば、皇帝陛下が誰かを遣わすでしょう。”
“あとで主君を変更することもできます。”
まずやらなければならないこと、主君を見つけることです。
主君がいないと、クイズに答えたり皇帝からの施しで得るわずかなゴールドだけが収入です。
土地の売買ができないので、収入はジリ貧となるでしょう。
2008年01月28日
★ステップ1(その1)
Tiny Empires(トライアル版)を手に入れられた方へ、ゲームの始め方を解説します。
もし古いTiny Empiresを入手されていたとしても、装着すると最新バージョンが送られてきますのでご心配なく。
さぁ、王国への第一歩を踏み出しましょう。
★ステップ1では、ゲームについてのヘルプ、初期設定までを述べます。 続きを読む
もし古いTiny Empiresを入手されていたとしても、装着すると最新バージョンが送られてきますのでご心配なく。
さぁ、王国への第一歩を踏み出しましょう。
★ステップ1では、ゲームについてのヘルプ、初期設定までを述べます。 続きを読む